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ニュース蔵

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国内ニュース

樋渡啓祐が佐賀県知事に!?離婚・再婚歴・子供もいた?

投稿日:

前武雄市で佐賀県知事選への立候補を
表明した樋渡啓祐氏。

樋渡氏といえば武雄市図書館を民間企業に
指定管理させるなどの改革でも知られて
います。

じつはバツ1だった!

樋渡氏にはじつは離婚歴があるとのこと。

武雄市長選に立候補するに当たり、
別れた奥さんから大反対されたため
離婚したと語っています。

奥さんとの間にはお子さんも
いらっしゃったようです。

妻子よりも政界に打って出ることを
選んだというわけですね。

そういえば、そのまんま東さんも同じような
事情で離婚されていますね。

政治家になって実現したいことがある
というのは立派なことだと思いますので、
その志を理解してもらえない奥さんと
別れるのは非難されることでもない
でしょう。

まぁ子供は片親になってしまって
かわいそうですが。

樋渡氏はその後、地元の女性と
再婚されたのだとか。

本人があまり詳しく語っていない
ようですが、市長選前に離婚し、
すぐに再婚しているそうです。

そんな短期間に離婚・再婚って、
本当に市長選が理由で別れたのか
訝しんでしまいますけどね。

SNSを愛好していて、時に過激な発言も
していた樋渡氏ですが、プライベートも
あまり穏やかじゃなかったみたいですね。

ネット上での過激発言

市長時代、市の公式Facebookページを
開設したり、武雄市職員にTwitterの
アカウントを配布するなどネットでの
情報発信に積極的だった樋渡氏。

しかし、SNS上でユーザーを「ゴキブリ」
「ひまじん」などと揶揄することも
あったといいます。

武雄市では、
「情報発信に関するガイドライン」
を設けていて、「してはならない」事例
ということで相手を馬鹿にしたり、悪口は
言ってはならないと書いてあります。

樋渡氏自らこのガイドラインを
破ったことになりますね。

改革に積極的で、実績も残したとはいえ、
公人として発言には注意したほうが
いいでしょうね。

品格が問われます。

佐賀県知事選のゆくえは?

自民・公明の推薦を受けて立候補している
佐賀県知事選。

市長時代は「独善的」「話題先行」といった
批判も受けましたが、本人は劇場化して
市民の関心を惹きたかったとその狙いを
語っています。

東大卒で総務省の元キャリア。
頭はかなり切れそうではありますね。

衰退する地方を再生するには
多少強引でパワフルな人が
自治体のトップになるほうが
いいのかも分かりませんね。

いずれにせよ知事を決めるのは
佐賀県民のみなさん。

1月11日の投開票日は注目です。

-国内ニュース

執筆者:


  1. 佐賀県民 より:

    樋渡啓祐氏が実績として1番に揚げてある武雄市民病院、武雄図書館の民間委託、スタバ導入という改革は医療、書店、喫茶分野における国内版TPP、武雄版TPPじゃないの?
    利用者には利便性は良くなったかもしれないけど、地元の業界にとっては資本力、規模の大きいところに席巻されるだけの改革で、地元の業界は育たないんじゃない?結果として資本力による格差は大きくなってしまうんじゃない?地方県の代表のような佐賀県にとっては全国的に耳目は集めるかもしれないけど逆に地方の格差を助長するんじゃない?
    国もTPPには慎重に取り組んでいる処と思うけど。樋渡氏はTPPもきっと推進の立場なんでしょうね。

  2. morikazuya より:

    「ひまじん」じゃなくて「ひまじんうんこ」です。

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